
曲名:UNAUTHORIZED
イメージ:オルタナティブ・ヒップホップ,ラップ,ジャジー・ヒップホップ,踏みつけられたって跪く理由にはならない,立つかどうかは俺が決める,男性ボーカル
lyrics
『UNAUTHORIZED』
Three, two, one—
並べられた椅子
同じ向きの目
「普通」を測る定規
誰の手?
賢くなったふりで
黙るのが得意になった
笑って頷くたび
何かが遠くなって
Right, left choose your side
どっちでもいい
決めるのは
こっちだ
正しい顔して
間違いを配るな
その手を離せ
その声を切れ
NO — I WON’T BOW DOWN
頭の中まで
並べ替えるな
NO — I WON’T BACK DOWN
踏みつけられたって
跪く理由にはならない
I don't need your answer
I don't need your sign
噛み合わないなら
むしろそれでいい
NO — I WON’T BOW DOWN
「みんなそうしてる」
その言葉 嫌いだ
群れの真ん中で
孤独を隠すくらいなら
外れたままでいい
笑われたっていい
綺麗に並んだ未来より
歪んだ一歩選ぶぜ
No map No master No permission
正論 整列 制御 訂正
無難な選択 量産 再生
誰かの採点 誰かの完成
それで満点? 冗談じゃねえ
借り物の価値観
貼り付けた判断
飲み込んだ反論
腐るまで簡単
「賢く生きろ」
そう言われるたび
馬鹿でもいいから
自分で決めたい
Cut it Break it Turn it around
従うことだけが
大人?違うだろ
もし全部 間違いだったって
選んだことまで
誰かに渡す気はない
Let me be wrong.
NO — I WON’T BOW DOWN
頭の中まで
入ってくるな
NO — I WON’T BACK DOWN
倒れた場所から
立つかどうかは
俺が決める
I don't need your answer
I don't need your sign
正しさなんて
後からついてこい
NO — I WON’T BOW DOWN
I’LL MAKE MY OWN WAY

